件数:512件

八幡川 六義(りくぎ) 大吟醸 720ml
販売価格: 4,200円(税込)
限定200本。
令和2酒造年度
・広島杜氏組合自醸酒品評会 第1位
・酒類総合研究所 全国新酒鑑評会入賞した大吟醸です。
華やかな香りと芳醇な味わいの中にも、キレの良さが際立つお酒。
贈り物にも最適です。
【六義】(りくぎ)とは
酒造りに必要な要素「米」「水」「麹」「酵母」「風土」そして杜氏の「技」、その「六」つの「義」が融合して初めて良いお酒が醸されます。
創業約200年、刻んだ時と六つの義で醸したお酒、これが【六義】です。
八幡川酒造の新ブランド「六義」の誕生です。
●原料米:広島県産山田錦100%
●精米歩合:35%
●原材料名:米・米麹・醸造アルコール
●日本酒度:-3.0
●酸度:1.4
●アルコール:17度

八幡川 くだもの「ぷしゅっと苺みるく」活性にごり酒720ml
販売価格: 1,680円(税込)
ほのかな苺の香り。かなりドライな酒質に、まったりしたオリがたっぷり入っています。
純粋に米と米麹だけでつくり、昔ながらのザルで人間が手濾したオリたっぷりの活性にごり酒です。
穴あき栓ですが、ガス感は強いので、振らずによく冷やしてから、ゆっくりと開栓してください。
広島もみじ酵母を使用し、香りにフルーティーさと甘みをもたせましたが、オリがたっぷり入っているため、香りはお米を蒸したときのような
ミルキーな印象が強いです。
しっかりとしたガス感と相反するオリのまったりとした重厚な口当たり、お米の旨味が口いっぱいに広がります。
酒度以上に辛口な印象の味わいは料理と合わせることもでき、毎日少しずつ飲んでいるとガスがほどよく抜け、落ち着いた頃には苺みるくを連想させるような味わいの変化もお楽しみいただけます。
●原料米:中生新千本
●酵母:広島もみじ酵母
●精米歩合:70%
●原材料名:米・米麹
●日本酒度:-6
●酸度:1.7
●アミノ酸度:1.0
●アルコール:15度

亀齢×フェルミエ FUSION202 Gentleman 2nd - ジェントルマン- 720ml
販売価格: 2,310円(税込)
酒蔵× ワイナリーのあたらしいカタチ。
赤ワイン樽で151日間熟成。
新潟県にあるワイナリー「フェルミエ」の高級赤ワイン「カベルネフラン」を熟成させるために使用していたワイン樽を、広島県は銘酒「亀齢」を醸す亀齢酒造に送り、日本酒を入れ151 日間熟成させました。
2 回目の樽熟成です。
素直な香りを活かすためにクセの少ないプレーンなイメージのお酒をチョイスしました。
赤ワイン由来の香りが変化し、ラム酒のような妖艶な香りが魅力的。
日本酒そのものの香りに加え、紅茶や緑茶などのハーブのような香りも感じます。
亀齢らしい芳醇辛口で骨格のしっかりとした味わいで、ラム酒を思わすようなストロング感がクセになります。
常温が美味しいです。
●原料米:中生新千本100%
●精米歩合:68%
●原材料名:米・米麹
●日本酒度:+2.5
●アミノ酸度:1.3
●酸度:1.8
●アルコール:17.2度
●貯蔵樽: 赤ワイン樽(カベルネフラン)
●貯蔵期間:151 日間
●貯蔵温度: 平均10℃
●ボトリング本数:290 本
●コンディション: 火入れ
5月20日(木)
5月21日(金)
都合により、お休みさせていただきます。
お客様には大変ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

亀齢 無濾過 五段仕込純米酒 八九(はちく) 生酒 1.8L [箱なし]
販売価格: 2,618円(税込)
亀齢酒造の異端児!
【1年に1回の限定発売となります】
辛口が特徴の亀齢酒造では珍しい甘口の日本酒です。
フレッシュでジューシーな味わい、甘みと旨みが存分に感じられます。
甘くても酸度がかなり高いので、後味はさっぱりとしていて口に残りません。
麹を89%使用しているので八九という名前が付いております。
米麹は、米のでんぷん質を糖に変えるはたらきがあります。
でんぷん質が糖に変わることでアルコールが生み出されるため、麹米の質は日本酒全体の質に大きく影響します。
通常は1度の仕込みで使われるお米の割合は、麹用が20%〜30%、酒母米(=酒母用に使われるお米)が約10%、残りの約70%は掛米として使用されます。
なので、麹を89%使用している八九は贅沢で非常に手間がかかっているのが分かります。
●精米歩合:70%
●麹歩合:89%
●原材料名:米・米麹
●日本酒度:-5
●酸度:3.5度
●酵母:自家培養
●アルコール:17度
●アミノ酸度:3度
●もろみ日数:34日
●甘辛:甘口

本洲一 FARM to TABLE 純吟しぼりたて生
販売価格: 1,712円(税込)
甘いフルーティーな香りが上品に広がり、心地よい苦味とともに、スーと消えてゆくバランスの良い仕上がりです。
爽やかな酸味で新緑の季節にピッタリです。
FARM to TABLEとは
「農場から食卓へ」の意味し、2010年代のアメリカ西海岸から広まった食に対する考え方のひとつです。
生産者と消費者が近い距離にあり、環境にも配慮したサステナブルな食材を地産地消するような食に関しての潮流を指します。
本州一も、広島は熊野町の1農家が作った千本錦をもっとも近い蔵元である梅田酒造店に送り、醸した、原料からオリジナルのお酒です。
●原料米:広島県産千本錦
●精米歩合:60%
●原材料名:米・米麹
●日本酒度:+4
●酸度:2.0
●アミノ酸度:1.2
●酵母:広島吟醸酵母
●アルコール:16.5度






