
誠鏡 アルコール75 720ml
1,537円(税込)
中尾醸造より手指消毒用の高濃度アルコールが入荷いたしました!
医薬品や医療部外品ではありませんが、消毒用エタノールの代替品として、手指消毒用に使用することが可能です。
「飲用不可」ですので、ご注意ください。
※厚生労働省より「高濃度アルコール製品」を消毒用アルコールの代替品として用いてもよいという指針が出ております。
アルコール分:75度
原材料:単式蒸留米焼酎、香料
件数:460件
誠鏡 アルコール75 720ml
1,537円(税込)
中尾醸造より手指消毒用の高濃度アルコールが入荷いたしました!
医薬品や医療部外品ではありませんが、消毒用エタノールの代替品として、手指消毒用に使用することが可能です。
「飲用不可」ですので、ご注意ください。
※厚生労働省より「高濃度アルコール製品」を消毒用アルコールの代替品として用いてもよいという指針が出ております。
アルコール分:75度
原材料:単式蒸留米焼酎、香料
【このお酒は限定流通商品です】
大人気の亀齢のチェックシリーズの季節限定品が新入荷いたしました!
洋梨、あんず、柿のような甘く初々しい香り。
まろやかで落ち着いた口当たり、新酒ですがツンとするような強さはなく瑞々しい味わい。
温度があがってくるとビロードのようななめらかな味わいになります。
中生新千本を80%精米して造り上げた超辛口純米無濾過原酒のお酒です。
亀齢酒造でもっとも売れているお酒に「辛口純米八拾」というお酒があります。
仕込み量は、1トン仕込みでタンク30本分。
自家培養である、落ち着いた香りの「NK酵母」と、透明感のある果実香を出す「3号酵母(自称で協会とは関係ありません)とのブレンドでつくられるのですが、
そのタンクのうちの3号酵母の中で、西垣杜氏がモロミの段階でもっとも良いと感じたものを特別に詰めていただいた無濾過生原酒が、この「亀齢チェック銀」となります。
【テイスティング】
無濾過生原酒にしては落ち着いた味わいです。口に入れた瞬間は米の旨味で甘く感じますが、後にはひきません。とても亀齢さんらしいです。余韻は長めで、飲みごたえも十分。
温度が上がると口当たりがかなり変わり、大変なめらかでスルッと舌の上を滑るようです。
ラベルは佐賀県に在住の書家「山口芳水」さんの作品「Checkチェック」です。
いろんな方にこのお酒の良さを知ってもらいたい、 たくさんあるお酒の中から一度はこのお酒をチェックしてもらいたいという思いから生まれたそうです。
そして、悦凱陣の顔であるスペック表記が書かれているラベルを継承したく、ボトルの裏側をのぞき込みますと、お酒越しにスペックが書いてある仕様になっております。
ぜひ、ご確認ください。
●原料米:中生新千本
●精米歩合:80%
●原材料名:米・米麹
●日本酒度:+3
●酸度:1.5度
●酵母:自家培養
●アルコール:17.0度
●杜氏:西垣 昌弘
●甘辛:やや辛口
本年も数量限定での入荷となっております。
販売価格: 2,618円(税込)
本年は若干スペックが変更となっております。
●日本酒度:-4→-6
●酸度:3度→3.2度
●アルコール:17.9度→17度
●アミノ酸度:1.8度→2.2度
亀齢酒造の異端児!
【1年に1回の限定発売となります】
辛口が特徴の亀齢酒造では珍しい甘口の日本酒です。
フレッシュでジューシーな味わい、甘みと旨みが存分に感じられます。
甘くても酸度がかなり高いので、後味はさっぱりとしていて口に残りません。
【八九の由来】
麹を89%使用しているので八九という名前が付いております。
米麹は、米のでんぷん質を糖に変えるはたらきがあります。
でんぷん質が糖に変わることでアルコールが生み出されるため、麹米の質は日本酒全体の質に大きく影響します。
通常は1度の仕込みで使われるお米の割合は、麹用が20%〜30%、酒母米(=酒母用に使われるお米)が約10%、残りの約70%は掛米として使用されます。
なので、麹を89%使用している八九は贅沢で非常に手間がかかっているのが分かります。
●精米歩合:70%
●麹歩合:89%
●原材料名:米・米麹
●日本酒度:-6
●酸度:3.2度
●酵母:自家培養
●アルコール:17度
●アミノ酸度:2.2度
●甘辛:甘口
毎年心待ちにされている方が大変多い、「亀齢 純米 六拾八」の生酒が入荷いたしました!
亀齢酒造の中でも大変リピーター率が高い商品となっております!
さらに今年度は720mlが新登場です!
1年に1回の限定品!毎年大人気です!
広島県産米『こいもみじ』を68%までに精米し、丁寧に醸された純米酒です
程よい香りを感じつつ、米の旨みを十分感じる呑みごたえのある辛口のお酒です。
このお酒は一年に一回だけの限定出荷で、楽しみに待たれているお客様もいらっしゃいます。
しかもリーズナブルな価格に設定されています。
●原料米:広島県産こいもみじ
●精米歩合:68%
●原材料名:米・米麹
●日本酒度:+5
●酸度:1.7度
●酵母:自家培養
●アルコール:17度
●甘辛:辛口
この間に引き続き、亀齢酒造より新入荷商品と、季節限定商品の入荷です!
亀齢 純米大吟醸 四拾五 火入れ
このお酒を選んでおけば間違いないくらい、価格以上の品質です!!
昨年は早々に品切れとなってしまい申し訳ありません。
口の中に広がるお米から溶け出た旨味、力強いお酒で有りながら、繊細でほど良い上品な吟醸香があり、旨味と酸のバランスが良く切れ味バツグンの辛口に仕上がっています。
幅広い食事で楽しめます♪大変おすすめです!!
亀齢酒造より今年のお酒が続々と入荷してきております!
毎年お馴染みの商品から、久々の入荷、新入荷商品などが揃っております!
【720mlは1年に1回の限定品で、生産数量わずか3000本です】
香りも良く、後味も良く、飲みごたえのある、三拍子揃ったのにこの値段とは”ビックリ”です。
【1年に1回の限定品!辛口八拾の生酒です!】
当店人気NO.1の辛口八拾の無濾過生酒バージョンです、この時期しか飲めない貴重なお酒です。通常商品と飲み比べしてみてはいかがでしょうか。1年に1回の限定品!貴重な亀齢萬年シリーズです。
山田錦は久々の入荷です!
酒造好適米山田錦による立上る吟醸香と繊細な味わい、米の旨味を十分に引き出して丁寧に仕上がった辛口のお酒を、蔵内管理温度-3℃の氷温長期熟成。瑞々しさを残しつつ、口当たりはまろやかです。各1,430円(税込)
酒米違いで飲み比べができます!
通常蔵元でしか購入できない限定酒です。222本限定。
300日以上瓶囲い(瓶詰めした状態で貯蔵)で熟成した辛口の純米酒です。
山田錦と八反の酒米による味の違いを飲み比べてください。
山田錦
やや甘みが強く味わいがあるため、辛口のお酒でも米の旨味、甘みが残る芳醇な味わいになります。
●原料米:山田錦
●日本酒度:+3.5
●酸度:1.8
八反
広島県産の酒造好適米。酸と味わいのバランスが良く、シャープですっきりした味わいが特徴です。
●原料米:八反
●日本酒度:+4
●酸度:1.9
【共通スペック】
2,200円(税込)
1年に1回の限定出荷!
毎年2月には発売されるのですが、今年は出荷が遅れてようやくの入荷です。
大変お待たせしてしまい申し訳ありません。
【国立公園鞆の浦名産】
この手仕事本味醂は、主原料の掛米に広島県産ココノエモチ(もち米)を、麹米には同じく県内産の中手新千本(うるち米)を使用しています。
糖類、酵素剤、香料等は一切加えず、手作業による自然な製法によって作られています。
その後、三年間タンク内でねかせることにより、今までにないコクのあるまろやかな香りが生まれます。
手仕事本味醂は年間一升瓶換算2,000本限定商品で、100%県内産もち米使用した熟成3年商品です
毎年一回だけの発売となる貴重品です。
●原材料:もち米・うるち米・醸造アルコール
●保管方法:常温暗所
『本みりん豆知識』
本みりんはもち米、麹、および焼酎の三つの原料で作らています。
麹からでる酵素によって、もち米が糖化、液化され甘いお酒になります。
みりんは戦国時代からあり、甘いお酒として好まれていました。当時は今より焼酎味のきいたお酒だったようです。
現在は調味料として使用されることが多くなっておりますが良質の本みりんは無添加で塩分を含みませんので飲用にも適しています。
お料理には日本食独特の甘みをつけるのはもとより、煮崩れを防ぎ、美しい照りをつけます。
加熱調理中にお魚のくさみを分解するはたらきもあります。
煮物にはお砂糖敵宜量に、お醤油とみりんを1:1で使うのがおすすめの基本的割合です。
食材にあわせてお酒を加えたり、お醤油を減らしてお塩を使うなど好みに合わせてご活用ください。
有限会社入江豊三郎本店
福山市鞆町鞆534
ミニ資料館も併設。歴史と共に味わう酒。
保命酒は、江戸時代福山藩の庇護を受け、備後の特産品として全国に名が広がった薬味酒で、藩の御用酒として扱われていましたが明治の新体制により数件の醸造元が誕生しました。
入江豊三郎本店も明治19年に創業し「トモエ印の元祖保命酒」として営みを続けています。
現在、鞆に保命酒の醸造元は4軒あり、その中でも保命酒の原酒となるみりんから手作りで行い、昔ながらの製造工程で造るのが入江本店の特長です。
代々当主が杜氏を務め毎年4月の仕込みから11月の製品化まで余念がない。
ミニ資料館の奥にある醸造場も一般開放しており、手作りの苦労を伺い知ることができる槽や櫂、浸桶などを展示されています。
もろみを搾る槽にいたっては、昭和6年から現在も使用しているという年季もので、建物自体も築200年を経ております。
ミニ資料館は醸造道具や保命酒の徳利として利用された備前焼などの資料展示や試飲・試食サービスなどを行なっています。
随時見学が可能で一般客への門戸も開いております。
保命酒は全国でここ「鞆の浦」地区だけという存在で町の活性化にも一役買っています。